ホームポジションキーパー2.5
以前の記事で「Altキーからの脱却」を書きました。 その後、実際に試してみましたが、やはりワンキーで操作できるAltキーは捨てがたいと思うようになりました。 代替キーの組み合わせを試みましたが、やはり相当操作性がかなり悪…
続きを読む →以前の記事で「Altキーからの脱却」を書きました。 その後、実際に試してみましたが、やはりワンキーで操作できるAltキーは捨てがたいと思うようになりました。 代替キーの組み合わせを試みましたが、やはり相当操作性がかなり悪…
続きを読む →ホームポジションキーパー、普段はMagicForce49を使っているので、数字シフトするとき右シフトが使えるので、とても楽に操作できます。 このように、スペースキーの右側に配置されており、キーも大きいので右親指で押すのが…
続きを読む →ホームポジションキーパーのバグ修正を行いました。 少し前から、常時MagicForce49を使いだしたので、細かい動作に問題があることが分かりました。 それは、””や(){}などをキーの組み合わせで一気に入力し、カーソル…
続きを読む →これまで、常時使うキーボードは「Happy Hacking keyboard Lite2」でしたが、気分を変えて「Magicforce smaret 49」を常時使用することにしました。 1.理由 どのようなキーでも3…
続きを読む →4.ローマ字単打(母音飛ばし) ローマ字単打を見直すにあたり「学習コストを低くする」ことと「ローマ字入力からかけ離れない」ことを改めて配慮することにしました。その結果、以下のように子音にAがつくものを主体とすることにしま…
続きを読む →3.AZIKへの移行 (1)ステップ1 Q(ん)X(っ) ここで、更に確実で早い入力ができるようにAZIKの専用キーを覚える段階に入りますが、ARTにおけるAZIKでは、Q(ん)、X(っ)が特殊な入力になるので、最初に覚…
続きを読む →これまで、日本語入力の効率化について「AZIK 」そして「ローマ字互換単打 RGT」といった方式を開発してきましたが、もう少し工夫ができないか継続して考えていました。その前提条件は次の通りです。 (1)学習コストが低いこ…
続きを読む →これまで、入力効率化のツールに関する話題が中心でしたが、業効率化の観点からは、操作の効率化が重要だと考えています。パソコンの「操作の効率化」については、大きく2つあると考えています。 一つは「ショートカット操作」、もう一…
続きを読む →最近は、入力効率化のもう一つのツール「Daigo」の開発に力を入れてますが、ホームポジションキーパーについても要望がありましたので対応してみました。 今回の機能追加は、前回アルファベットキーを「kyemap.ini」でカ…
続きを読む →Daigoとホームポジションキーパーともに、キーボードの入力状況を横取り(フック)するので、実は起動順序が重要になります。 ホームポジションキーパーは、入力したキーを別のキーに変換します。 一方、Daigoは入力された一…
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